×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

HOME送迎トリミングプチ独立

送迎トリミングプチ独立

サンプル画像

トリミングショップ「FLAG TAIL春日井」のトリミングスペースと設備をシェアして、車でワンちゃんをお客さん宅まで送迎する低コスト・低リスクのプチ独立。 高価なスタンドドライヤーやドッグバスなどの設備をシェアできるからとっても気軽に始められます。
広々としたトリミングルームで、気持ちよく作業できます。独立は孤独との戦いでもありますが、当店のトリマーやミニマム資金で独立したオーナーもいるからいろいろ相談もできる利点もあります。

サンプル画像

商圏を自由に設定できる送迎トリミングは将来の本格独立に向けたマーケティングにも最適。本格独立の予定地のトリミングニーズはどんなものか。そもそもトリミングニーズの高い地域はどこなのか。お店の青写真を描くのに、求められているのはオシャレな高級店なのか気軽な料金のお店か開店前に決めなくてはならないが開店しなくてはわからないニーズを探るのにも送迎トリミングプチ独立は最適です。

プチ独立費用                  シェアする設備

サンプル画像

プチ独立費用

賃料 50500円
契約金 135000円
保証金 100000円
賃料には水道光熱費 駐車場1台が含まれています。

サンプル画像

シェアする設備

トリミングルーム スタンドドライヤー ドッグバスをシェアします。

ご自身でご用意してもらうもの

といってもトリマーさんの一般的な手持ちの道具くらいです。ハサミやバリカン トリミングテーブル等ですね。あとは、ワンちゃんを送迎する車とシャンプー等の消耗品を揃えれば すぐにでもオープンできます。

トリミングルームシェア&プチ独立低コスト宣伝活動

せっかく開業費用を当店の送迎トリミングプチ独立で抑えたのだから宣伝費も低く抑えたいもの。当開業支援ではコンサルティングなどはしていませんが、以下に比較的低コストでできる宣伝活動を挙げてみました。参考にしてみてください。

サンプル画像

フリーペーパー

広く浅くの宣伝方針が送迎トリミングには効果的な傾向があります。当店の開業時には折り込みチラシより費用対効果が良い傾向にありました。新規オープンの場合、無料で掲載してくれるものもあります。地元の新聞店が独自に作っているものもあるので調べてみるとよいでしょう。
「フリーペーパーズ.jp」広告を出したい人の全国フリーペーパー検索・見積サイト http://www.freepapers.jp/

サンプル画像

送迎車のデコレーション

フラッグテールグループの送迎車は、リヤウィンドゥ等に料金表や電話番号を描いています。信号待ちや駐車場などで「パンフレットある?」と声をかけられることもあり意外と高い効果があります。簡単な物でもプロに頼むと2万円以上しますがカッティングシートを使って自分で作成すれば1000円〜3000円程度からできます。フラッグテール岐阜はそれに加えワーゲンバス風のかわいい送迎車を使っているので注目度抜群です。予算に余裕があれば検討してみても良いと思います。

サンプル画像

ポスティング

小さなお店は急にお客さんが増えてもスタッフを簡単に増やせないので徐々に顧客が増えていくのが好ましくポスティングは、その条件にぴったりの集客方法です。チラシの原本を自分で作って印刷だけ頼めば費用も安く抑えられます。自分で配るため、地域による反応の違いを把握しやすいのも利点です。

サンプル画像

ペット関係のポータルサイト

有料のものは効果が高いですが、無料で掲載してくれるものも多いです。無料のものは手当たり次第に登録しておきましょう。他、グーグルマップなどに無料でお店の情報を登録できるサービスもあります。
「ドッグカフェ.jp」  http://dogcafe.jp/
トリミングファン    http://trimming-fan.com/
googleビジネスソリューション
http://www.google.co.jp/services/

サンプル画像

ホームページ

昨今、仕入れ先との契約やポータルサイトへの登録時にお店のホームページが必要な事がおおいです。パソコンが苦手な方も簡単な物で充分ですので自分で作ってみましょう。最初は面倒でもタダ同然で作れて半永久継続していけるので広告のコストパフォーマンスとしては最強です。開業して広告を出すと一番多いのがお客さんではなくホームページ制作の営業電話です(苦笑)。業者に頼むと制作料・管理料・更新料・・・結構かかります。ホームページの見栄えが悪くてお店が暇ならその暇に勉強して自分でホームページを充実させていけばいいだけの話です。 ちなみにこのホームページを含めフラッグテールグループのホームページは全部各オーナーが作ったものです。

このページのトップへ